新ラディカル掲示板




134件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[136] 明日から

投稿者: みきはる 投稿日:2015年 2月 5日(木)22時36分28秒 KD182250248232.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

明日から、いよいよカップ本番ですね

僕もTIPTIME書きたかったーーけど、二年生なので、ここにしときます。(笑)

最後しんみりすると試合前なのにアレ?ってなるから先に感謝の言葉 言ってしまいますね

12月から2ヶ月という短い間でしたが、Aチーム練お疲れ様でした

キャプテンとか威張るくせに遅刻したり、あんま人格者っていう感じでもなかったのに 練習がこうしてある程度の身を結んでいるのにはひとえに皆さんのおかげです。本当に色々ありがとうございました。

今年は、僕がガツンと言わない無言のプレッシャーみたいなものの方が遅刻とかに関してしまるかなと思いたったんですが、その通りだったんじゃないかなーと思います

飲みの後はやたら厳しかったり(笑)でもその意味わからないくらいのストイックさが僕が一年の時から見てきたTIPらしさであります。

飲みもテニスも本気。これが本当に似合うAチームだと今年は思います。

来年から先輩方が抜けてどんなサークルに変わっていくかはわかりませんが、、、、


俺が入った時のTIPのイメージ:飲みもテニスも本気のサークル を作ってくれた先輩方の引退試合ということで それを体現できるように少しでも力添させてください。

○勝利至上
○一生懸命
○元気一杯

カップが終わるまでこれを絶えずやっていきます。
それで勝って、みんなで今年も練習頑張ってよかったねって笑って、そのままコンパで潰れたいです!!
やすさんの横ですやすや眠る感じになるんでしょうかね(笑)

先輩の為に勝ちます
最後の大会よろしくお願いします

シード死守
三位陥落




[135] (無題)

投稿者: しげた 投稿日:2015年 1月30日(金)09時51分41秒 h101-111-177-124.catv02.itscom.jp  通報   返信・引用

elf男ダブ3
5-7

良かった点
最初の方は声が出てたこと

悪かった点
ダフォが多い(たしか3回)
リターンミスが多い(たしか5回)
ファーストボレー全ミス
ハイボレーのネットミスの多さ
カットミスが多い


全体的に腰が高く、ローボレーとかも手だけでいってしまい浮き気味になっていた。ファーストボレーが一本も返せなかったのも腰が高すぎたせいだと思う。ハイボレーは決め急ぎすぎてネットにかけてしまった。CTC戦と同じミスなので反省が生かせていなかった。いただけない。
カットなのだが、厳しいボールで返そうとしすぎた。相手がカットを潰しにきたりすることもなかったのでやまなりでいいから深く返せばよかったものを無理に低い弾道で返そうとしてネットしてしまった。
僕のサービスゲームから試合が始まったのだが、いきなりダフォしたのがよくなかった。ファーストの確率も5割程度だったので低すぎ。7割はキープしていきたい。リターンミスに関してはネットと相手の前衛にかかったのが半々くらいだったかなと。強打しようとしてネット、ゆるく返そうとしてそれが中途半端なロブみたいな感じになり相手前衛にかかるって感じだった。入り口のミスはほんとにやってはいけない。最初の方は声も出ていていい感じでプレーしてたが、ミスがちになった途端に声が出なくなり、内側内側へと気持ちが向いてしまい、自分で自分を追い込んでしまった。今回は気持ちの面で完全に崩れてしまった。というかミス多すぎ。ネットミスはゼロにしていきたい。



[134] elf戦の反省

投稿者: まさる 投稿日:2015年 1月29日(木)11時54分4秒 124-144-77-38.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

一試合目
けんすけと組んで、2か3くらいで勝利。
雁行でしっかりとつないでいたら勝てました、という印象。
相手が雑で、すぐにミスってくれるから楽だった。
けんすけはストロークも良かったし、チャンボを確実に仕留めてくれて助かりました。

二試合目
りょうちゃんと組んで、4くらいで敗北。
相手は片方がストロークが強く、もう片方は軟式上がりっぽい若手。
ラリーで粘ったけど、りょうちゃんにチャンボを与えるにはいたらず。
りょうちゃんも私もストローカーなので、決め手に欠けた感は否めない。
ただ、もう少しやりようがあった気もする。
工夫が足りなかった。
前でのミスが散見されたのは、猛省。

三試合目
よしたけと組んで、4で敗北。
最初調子が上がらず1-4まで行き、4-4まで追いつくも、そこで失速して終戦。
反省ポイントとしては、まず最高に身体が冷え込んだ状態で試合に入ってしまったこと。
5分アップが無いことを忘れ、いつも通りの感覚で試合に入ってしまった。
5分アップの無い試合は、本当にちゃんと体を温めておく必要があると痛感した。
あとは、4-4のリターンゲームで自分がリターンミスを連発したこと。
変に力んでしまい、バックアウトを連発してしまった。
大事な所でこそ一息ついて、リラックスしなければならなかった。

総括
雁行の可能性に気付けたのは、自分にとって意味があった。
前並行を捨てる訳ではないが、雁行中心でやっていくことになると思う。
ゴジラも書いてたけど、やはり課題はサーブ。
雁行でサービスダッシュに気を配る必要が無くなったので、今まで以上に丁寧に打ちたい。
あとは雁行でやるなら、ストレートとかロブとかを上手く混ぜる必要があると思った。
この辺は苦手ではないと思っているので、がんがん使っていきたい。
決め球が無い分、配球でうまくかわしていく技巧派スタイルでがんばります。



[133] エルフ戦振り返り

投稿者: シントー 投稿日:2015年 1月28日(水)15時26分32秒 s1132220.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

MD3木村重田 5-7×
MD5木村吉武1-6×

一試合目は5-2から5連取され、二試合目は悪い流れのまますぐに負けてしまった。
この日一番反省しなくてはいけないのが、相手に連取されはじめたとき、すぐに時間を使ってどうしていくべきか決定できず、ズルズルと行って相手のペースにさせてしまったこと。連取されているということは、今の戦法が相手の戦法に合っていないということ。ストレートアタック増やしてみるとか、雁行でラリーしてみるとか、何かしらを変える勇気が必要。その決断が早いほどあとで修正も効く。1セットは怖い。本当にひどいときにはテニスしたのかわからないくらいあっという間。1セットであれ何セットであれ、1ポイントずつ考え、ペアや応援とコミュニケーションを取る。いい時でも悪い時でも。心がけているつもりではいたが、特にゲームリードしてるときに甘くなって、気づけば取られ始めていた。これは本当に反省したい。

・サーブ
腕を痛めたこともあり、この日のサーブはだめだった。威力も確率も。ただ次の日しっかりと振り切って打ってみたらしっかりと以前くらいのサーブは打てたので、コンディション管理をしながら試合のときにはやはり振り切りたい。

・スマッシュ
一試合目ではスマッシュの確率もコースもまあまあで、多くのポイントを取れたのはよかった。ただ大事なポイントで、大事にいこうと気にしすぎて一歩下がれずスマッシュミスをして痛い目にあった。どんなポイントでも自信を持って、同じように打つ!ひよったスイングして変なミスするくらいなら、豪快にミスってやるくらいの強気で。

・リターン
序盤リターンミスすこしあったが、丁寧に返すだけのリターンなら出来てきたかなと。でも最近リターンでチャンス見つけて攻めるポイントをやっていないなと。状況見て、強気でいけるところはストレートアタックなりもっとやっていきたい。



[132] elf戦

投稿者: 尾上 投稿日:2015年 1月27日(火)21時08分35秒 ai126154145180.28.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

まずは結果から。
MD6、やすさんと組み、6‐1勝ち
MD11、たもさんと組み、7‐6(7‐1)勝ち

両方とも、MD1やMD2のやつのダブキャスだったため普通に強かったので勝ててよかった。

まず、MD6の試合前に考えたことは、
久しぶりのダブルスなのでとりあえず入口を堅く、ラリーも堅くして、やすさんにチャンボが行くようにする勝ち方が一番勝てる可能性が高いと思った。実際、ダブルフォルトもリターンミスも少ししかしなかった。した時は相手のサーブがよかったと思うことにした。やすさんのサーブに相手が苦戦し、そのおかげで自分のサーブも相手に効いていた。小薗もいっぱちのやつもストロークがやすさんほどいいわけではなく普段の対人練の成果もあってか、これ無限につなげられるなと思った。なのでスピンでつなげただけ。反射神経と足は研ぎ澄ましていた。
この試合は完全にやすさんの決定力任せで自分の影は薄かったが、一応イメージ通りに勝てた…笑



MD11の試合前に完全に相手の見た目で弱そう…と思ってしまった。実際相当強かった。1か2で出ていたし。

チリ毛のやつにみんな負けていたので勝ててよかったと思う。夜勤明けで一試合終わっていたので疲れていたのもあって、はじめピュアドラでのリターンが手打ちになり暴発した。即スリクソンに変え、そこからは、あんまミスしなくなった。こういうの大事だなと思った。

序盤、相手のリターンがよく、深いところにスピンが二発ぐらい来て、ああ、これはライジング禁止、足使ってスピンロブで崩し返そうと思った。
スピンロブはコース突く練習してきたので、結構相手に効いていた。スリクソンで打つサーブも相手に効いていた。ラリーはほぼ互角ぐらいだった。タモさんが前で決めてくれて得点できた。
相手の強かったのは、ファーストサーブとフォアハンドのコントロール。あと前も後ろもミスが少ないこと。なのでキープ合戦が続いた。

自分は応援のおかげと、ラリーでのミスが練習のおかげで少なかったため、メンタルが強くなっていた。5‐5でスマッシュのあとドライブボレーを無意識に打ってた自分にはびっくりした。ミスってたら怒られそうだけど無意識だったんです、あれが一番いいと直感してたんだと思います、ごめんなさい。笑
最後、タイブレは自分たちの堅さが上回っていて勝てた。ポイント7‐1だからほぼノーミスだったのかな。

反省はマッポでストレートアタックをミスったこと。序盤、チリ毛のファーストサーブに手こずったこと。

リターンさらに磨きます。バックのスピンロブのコースも磨きます。バックで左のコースに打つ時の精度あげます。対人の中で大げさなぐらい意識します。以上です。



[131] エルフ戦

投稿者: よしたけ 投稿日:2015年 1月27日(火)10時03分38秒 KD182249246004.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

md5 木村吉武 1-6
しんとーさんと終わった後話し合ったけど、序盤はリターンミスが二人共目立ったもの最初だけで後半はミス連発したわけではなかった。
すこられて負けたのは、完全にちんげじゃない方(渉外の人)がノーマークだったからかと思う。
エルフが全体的に上と下を組ませていたので、完全にその人を下だと思い込んで狙いまくって、いい球が帰ってきて決められてた。それにしても気づくのが遅すぎたとは思う。
ダブルスでは誰を狙うかっていうことはかなり重要な戦略になってくると思うので、もっと早めに修正するべきだった。フォームががちゃがちゃしてるのと、上手い方の人が前の試合などでかなり活躍してるのを見てしまったために、そのような形になってしまったと思う。

md1
佐藤吉武 4-6
やっぱり試合中盤までのリターンミスがほんとに悔やまれます。緊張とかもあってスライスリターンとかいろいろできることを探してた結果、どれもうまく行かなくて迷走してしまった感じですほんとに悔しい。
ただ1-4ダウンから追いついた時にはかなり集中出来てて、ほぼリターンミスしなかったし、ストレートを思い通りに狙ってエースを取れたりしたので、後半は満足できる内容だった。
たくさん1ででる機会をいただいてきましたがきちんと最後に試合したのは初めてで最初めちゃ緊張してカットミスがほんとに多かったです。ミスを恐れて球を見すぎて体が開ききってたからだと思います。

試合後半はなんか初めて練習の成果を出せたのかなぁと思える試合が出来たので、ある程度得るものがある試合を出来たと思います。あとは勝ちが見えてきたときだと思います。

この日に思ったのは、ストレートなどの選択をもっと使っていこうと思いました。あとは余裕があるときには積極的にロブを打つなど。
あと、自分のファーストがかなり調子が良かったときにそれを活かしきれなかった感があったので、その点をまさるさんと話し合っていきたいなと思います。

電車の中で思い出しながら書いたので文章崩壊しててすみません。



[130] エルフ戦

投稿者: ゴジラ 投稿日:2015年 1月25日(日)21時08分28秒 KD182250248226.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

エルフ戦 反省

MD2 小林野本 5-7
MD8 小林野口 5-7

【入り口】
まずは、サーブ。やっと落ち着いた。一つ目の試合ダブルフォルトは2本。二つ目も5本はしてないはず。人並みくらいには持ってこれて少し安心しました。

ただ、コース意識が少し薄かった。対戦後の話ではフォアにサーブ入るとリターンの選択肢が多くて楽だったと言われてしまいました。

次にリターン、ここが今日は全般悪かった。昨日の正規練からストローク系が掴めてなくて、これはたぶんラケット変わったから。なるべく早く馴染めるようにしたいです。具体的には、厚くあてたときにちょうどいいショットがいくスイングができてない。今までと同じで打つと、飛びすぎるか、こすりすぎる。

衛さんサーブ、自分前 のIフォーメーションはハマった。早いサーブがセンターに入る衛さんとは相性がいいので、負けてる時にアクセントでこれからも使いたい

【中身】
カットミスや、ファーストボレーミスはほぼなかったと思う、理由としては二つ。

一つは、得点するときに相手が後ろ平行or雁行なら、浅いボレー  一本入れてそのあと決めるっていう意識を徹底してるから、しょーもないミスが少ない(と思うし、そうしたい)

二つ目は相手が、雁行を徹底してきてたせいで、カットが多少甘くて打ち込まれても相手後衛の方に流せばいいと開き直れて、これも変なミスが少なかった

【出口】
スマッシュは8割以上決めれた。それが本当に良かった。

決めボレーで極ワイド狙い過ぎでサイドアウトが2本続けてあった。一本でやめるべき、、

【その他】
elfは雁行サークルということで、徹底的にストレート ショークロ ロブの練習をするらしい。本当にストレート何本も抜かれた。これは反省。とくにMD8の方がひどかった。

これはポジショニングいじるのもそうだけど、その前にいいサーブやリターンを打つことで相手にコースを選ばせる余裕を与えないという方向性でも練習していきたい。

あと、自分のマックスに近いパフォーマンスは出せたからあまり悔いは無いがどちらも負けたことには変わりないので、そこはとても悔しい。
オールウェイズとOBOG対抗は負けない。

【他の人にコメント】
まさるさん
自分でも掲げてたので大丈夫だとは思いますが上系強化しましょう、特にサーブ。
思うに、弾道を低くするにも変化増やすにも今のスイングスピードでは限界があるのではないでしょうか(あるいは、おさえていませんか)

脱力して、ラケットが回るスピードを上げてあげることっていう抽象てきなアドバイスしかできないんですが、僕からはそれくらいです。

あと、雁行もビジョンあると思います!
ストロークのコントロールは活かしてください( ´ ▽ ` )ノ

吉武さん
リターンミス多かった途中、、、!!
あれはもったいなかったです、それ以外は固まった失点パターンは無かったので良かったかと思います

重田としんとーさん
5-2からまくられたやつ。
勝ってる間は戦略変えずにポイント間も短く使っていけばいいかと思いますが

負けてきたら戦略を変えてみたり、間を長くしたり、なんとか流れを切れるよう引き出しを増やしたらもっと強いかも、、??

前より重田が基礎的なことができてきたので、少しは発展的なことに手を出してもいいかと。。

衛さん
練習の時からもっと話しかけるようにしますが、お互いサーブの速さコースを、コントロールして前衛の動きとフィットさせましょう、ここができるようになるともう一つ上に行けると思います

目標は入り口自滅0本 攻めミスOKで!!!


【最後に】
泣いても笑ってもあと2週間 Aチームを楽しみ、勝ちを楽しみましょう。目標は大げさに言わずに男子でDo!A勝ち越し。

何事も諦めずに練習して、最高の状態で、TIPTOP Aを見せてやりましょう!!!

『シード死守  三位陥落』



[129] ダブルスの田中信弥メルマガ

投稿者: ひょんじん 投稿日:2015年 1月21日(水)17時43分26秒 133.46.150.130  通報   返信・引用

■こんにちは、田中信弥です。
今日の「新テニスのヒント!」は・・・

「パートナーに飛んできたボールに対し、あなたが行うべきこと!」

という題材でお贈りします。

■解説:
実は、ダブルスでボレーミスする大きな要因の一つに、
「パートナーに飛んできたボールに反応しすぎる!」
というものがあります。
自分が打つわけでもないのに、なぜか身体をパートナーが打つべきボールの
方向に動かす。
(パートナーが打つべきロブにも、カバーに向かうような素振りに
なったりします。)
すると、どうなるか?
次に自分の方に飛んできたボールに対し、身体が“フラフラ”したまま
打つため、ミスもしくは威力のないボールを返球するのでいっぱいいっぱいに
なってしまうのです。
(当然、ポイントは相手チームにいきやすくなります。)

今日、パートナーに飛んできたボールは、よほどのことがない限り、
パートナーに任せきりにしてください。
そして、自らに飛んできたボールに対し、いつでも身体全てのエネルギーを
ぶつけて打てるよう、最善の準備をしておいてください。

追伸1:
今度、あなたの周りのダブルスを見てください。
かなりの腕前の方のダブルス以外、ボールを打たない人がボールの動きに
引きずられすぎていることが見て取れるはずですから。
(ダブルスは、基本、役割分担で成り立っています。
ただ、発展段階のダブルスでは、一つのボールを二人で追うような仕草が
ものすごく多いことに気づかれると思います。)



[128] (無題)

投稿者: しげた 投稿日:2015年 1月14日(水)12時07分52秒 106.171.67.5  通報   返信・引用

CTC戦
対吉田たけぞー
4-6

試合を通してよかったと感じた点があって、それはダフォがほとんどなかったこと。これまではダフォが結構多かったので、ダフォが減ったのはよかった。しかし、ファーストの確率が5割くらいだった気がしたので、6割は切らないようにしていきたい。
よくなかったのは、コンチリターンでのバックアウトが多すぎたこと。中途半端に前に押してしまったので高さを出せるようにしたい。
たけぞーと吉田さんの球がそんなに速くなく、ゆるい球をしっかりボレー出来ていなかったので速い球だけではなく、ゆるいのもしっかり叩いていけるようにしたい。
ひょんじんさんに指摘されて気づいたのだが、ペアに近づきすぎだなと。ペアにロブが上がったときなどにカバーすることを意識し過ぎてオープンコートをつくりすぎていた。ペアをしっかり信頼して、ペアが打った次のことを意識してポジショニングしていけるようにする。
それと、相手がロブリターンを使ってきていてため、それを警戒しすぎて味方サーブで自分が前衛のときに後ろにステップしていた。それでは相手にプレッシャーがかけられないので必ず前にステップするようにする。ロブが来たら来たで下がって対応すればいい。
カットするときにコースをしっかり狙わねばならないと感じた。カットを吉田さんに潰されるというのが序盤のほうは続いたので、途中からたけぞーの方に返したら潰されることがなくなったので、カットはただ返すだけではなく深くコースも狙って返すべきだと思った。
次戦はelf戦。今回の反省を活かしてA男の試合をしたい。



[127] ctc戦の反省

投稿者: まさる 投稿日:2015年 1月14日(水)07時49分13秒 s742085.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

1試合目
重田佐藤vs吉田坂本
4-6
はじめは互いに平面ラリー中心で、五分五分の状態。途中から相手にロブを使われ始めた結果、上への脆さが出て敗戦。

・良かった点
試合序盤はリターンミスが少なかった。
スピンロブを効果的に使えた。
サーブはいつもより威力を出せた。
「序盤はまさるさんに前で決められて嫌だった」(たけぞう談)

・悪かった点
こちらのサービスゲームで、相手のコンチロブへのカットが甘くなったところを狙われてしまった。
後半、リターンに迷いが生じてミスが出てしまった。
ファーストボレーでのミスが多かった。


2試合目
木村佐藤vs岡島渡辺
6-5sus
3-5から6-5にひっくり返して、時間切れ。ただし次のゲームは、2ブレイクされていた自分のサービスゲームだった。

・良かった点
試合を通じてリターンミスは少なかった。
突き球やロブなど、打つ球の選択も悪くなかった。
(これは1ゲーム目に、攻めが早いというみっきーのアドバイスがあったから。)
・悪かった点
絶望的なまでにファーストボレーでミスってしまった。
これに付随して、相手のリターンを恐れるあまりダブルフォルトが出てしまった。


総括
レスマ戦と比べ、練習通りの実力が出せた感はあった。
それだけに自分の出来ること、出来ないことが明確になった試合だった。
リターンゲームに対する自信はついた。
そしてサーブ、ファーストボレー、スマッシュ、カット。
これらは、使えるレベルにないこともわかった。
これまで以上に、変える部分を意識して練習していきます。
あとは、みっきーの金言「攻め急がない。」
そして吉田君の金言「相手の良さを殺す。」
これからの試合ではこの辺を意識します。


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